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2014年6月2日

豚?羊?馬?プラセンタの有効含有量の違い。

近年話題のプラセンタ。

動物プラセンタ、植物プラセンタなど様々なものがあります。

「プラセンタ」とは「胎盤」の事なのですが、

人を例にとって言うと妊娠時に母体の中で作られるもの。

胎児が生まれて来るまでには必要不可欠なものです。

ほ乳類にあたる生き物全てはこの胎盤を形成します。

それを採取し、形成した物がプラセンタ美容液です。

牛や鹿などのプラセンタは感染症になるリスクがあり、許可を受けるには厳重な監視を

されるそうです。

このプラセンタ、有効含有量が動物によって違うようで、

例えば

豚・・・値段が安く量産しやすい。栄養価が少し少ない。

羊・・・人体へのなじみが良いが、国産品は少ない。

馬・・・栄養価が高い分価格も高い(量産性の問題も)

となっているみたいです。

EGF(成長因子)と比べても「プラセンタ」の方が肌にいいそうです。

理由は

EGFの場合、肌の「ターンオーバー」を促進させるだけなのですが、

プラセンタの場合は「ターンオーバー」+「女性ホルモンの分泌を促進」+「栄養補給」

が出来ます。

女性ホルモンの効果から「薄毛」にも期待出来るので、近年「育毛剤」にも配合されています。

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